栗原市伊豆沼交流センター

伊豆沼交流センター

栗原市の伊豆沼はラムサール条約登録湿地であり、数万羽ともいわれるガン類が越冬します。
この時期しか見ることのできない、明け方の一斉飛び立ちと、「落雁」しながらのねぐら入りは感動するひとコマです。

この伊豆沼のほとりに位置する当施設は、自然に対する認識を深めるために、自然の宝庫である伊豆沼、内沼のほとりにあり、生涯学習の場、人々のこころのふれあいの場としてどなたでも自由に宿泊と研修ができる施設です。

特にこの施設は、市民と来訪者の相互交流及び自然体験学習をとおして、自然に対する認識を深め、心身ともに健康な人づくりを目指しています。

★どなたでも自由に宿泊と研修ができる施設

自然に対する認識を深めるために、自然の宝庫である伊豆沼・内沼のほとりにある当館は、生涯学習の場・人々のこころのふれあいの場として旧若柳町が建設した公共施設の宿泊センターです。
特に研修室での学習、多目的スポーツ施設の利用、通学体験学習での自炊室利用等は大変人気があります。

伊豆沼交流センターフッター画像